iClone-for-Games とはこれのことでしょうね、3DXchanger5 では、FBXのインポートエクスポートが可能になるので、データがunity などでも使えるツールになります。きっと使えるはずと信じて、購入予定です。
6月にならないと、FBX書き出し対応版にはならないので、まだ様子見ですが、↓サイトに具体的な内容が書かれています。
iClone 3DXchange5 Pre-announce
動画ぽい画像をクリックすると個別の詳細が読めますよ、最初気がつかなかった。
499.95 ドルで FBXもいけるぽいですが、アップグレードの方が安くなるのかどうかは不明です。
アニメーションも可能なら、本当に色々と使える、楽しみです。
で、今だけ無料のDAZ3Dも、勢いでダウンロード、データの相互関係の絵に、DAZ3Dが入っていたので、もしかしたら使えるかもと思いました。
DAZの無料については、検索で探してみてください、詳しく書いたサイトがあると思います。
GDC2012が海外で行われていますが、そこで unity の 4.0情報が少しだけ出ているようです。キャラクターアニメーション関連は、本当に待っていたのですごく楽しみですね。
4Gamersにわかりやすい記事があったので、貼っておきます。
ブレンドするときによく使う、 –1 0 1 の範囲での調整ですね、手で作れば同じことができますが、そういうのがノードでできるようになると、本当に楽です。4.0楽しみ。
ただ、4.0って3.5からアップデート普通に考えたら有料だよね、この間プロ版買ったばかりなのですぐ出たら、ちょっとショックです。(無料なら嬉しいけど、会社潰れても困るし)
もしかしたらFSMとか標準で搭載されると Playmaker購入した意味が・・・なくなるなぁ、しばらくは、アセットのものを買わないで見ていよう。
あと、アニメーションつながりで、今はまだできないけど FBX書き出しができるようになるキネクト対応ソフトも期待しています。
iClone5-Games
値段も手頃なほうだし、試して見れたら購入しようかと思っています。unity と 3dmax 使ってるとFBXデータを直接モーションできると色々と楽なのです。
あとは、ARのライブラリが unity 対応とか出てますが、詳しくはわかりません。
Playmakerは使いやすいです、プログラムというよりもフローに適している、uScriptと同じようなものとして並べられますが、根本的に違う気がしますので同じとして扱うのは個人的に微妙。
両方買ってみて使った感じは、Playmakerは、流れをノードで書いていく、uScriptはプログラムをノードで書いていく、uScriptの方が難しく感じるけど、uScriptの中で作ったものの呼び出しを、Playmakerで行うと便利かも、自分の前方向に移動させたいーとかは、Playmakerだと流れを管理しているものなので個別の細かい動きはちょっと面倒、uScriptだとものすごく簡単だけど、今この状態だから動いてって命令は Playmakerの方が見やすい。(プログラマ視点ですが)
プログラムで考えると、Playmakerは Switch のシーケンス管理で、uScriptは中の細かいオブジェクトの操作ってのがいいのでは? と思います。
Playmaker + プログラムの呼び出し(or Playmakerのプログラム機能でがんばる)
で十分なので、プログラムの呼び出しを 自分で書くか uScriptで書くを選べばいいと思います、uScriptにFSMの機能が追加されると、個人的にはすごく使える気がします。
複合したのできないかな・・。
プログラムの話ですが、
unity 3d で使える、アセットの uScript いまだベータのためか癖が凄いある。
まず、はまったのは Global Update イベントを持っているオブジェクトを Destroy すると、しばらくするとエラーが出ます。(ログで、これは無限ループだって出ます)
ローカルの update でイベントを実行したいだけだったのだけど、それができない。
スクリプトを見たら、メインのupdateに登録されている、そのせいで Destroyすると、カウント数が無限にあがってしまい、そのうちに無限ループだぜってログが出てストップする・・・。 update通せばいいのか?それともメインに登録されたのを削除しなければいけないのか?そもそも使い方が間違っているのか?見当がつきません。
フォーラムには、弾の作り方にそうするような画像があったけど・・・、エラーで落ちるね。
直ることを祈りつつ?回避策で逃げました。
独自のローカル update 作ればいいのかも、そのうちやってみます。
本などでよくある、 updateFixで座標を更新してねがローカルのuScriptでは、できません・・・・。
やり方あるのかな?今のところ不明。
色々といじってみて、簡単ではないけどわかってくれば幅が一気に広がる感じですね。![]()
この間の町並みに、ペンギンボールおなかがふっくらしています、が降ってくるようになりました。
今の知識で簡単なゲームぐらいなら作れそう。
このリンクをクリックで実際に見られます
unity でのお試し
町並みを作るツール UrabanPadで書き出したものを、uScriptで制御してみました。
カメラの制御だけですが、スクリプトを書くほうが個人的には楽でした。
uScriptは何かテストケースを作るのとか、ぼやんとしたいときには凄く便利ですね。
ブレイクとかはることができないのが、ちょっと困りますが書き出したスクリプトを解析できればできる(あれ・・スクリプトがかけない人が使うものではなかった?使うとわかりますが、スクリプトがかけないと結局 uScript を使うのは難しいです、フローを考えたりとか、これをしたいのだけど・・命令はどれって結構なります、unityのコマンドがわかっていてもなります)
場所と機能だけわかればいいのだけど・・リファレンスがないと厳しい。
カメラを回して見られるようにしておきました、はっておきますが、プラグインが必要です。
uScript の画面![]()
UrbanPadの画面
この町並みを書き出しました、色々触ってやっと理解してきましたが、癖があります。
あと複雑な建物を作ると、最終的な書き出しで凄く時間がかかりました。![]()
こっちでテストが見られます。
キーボードの AまたはDでカメラの横移動
WまたはSで上下に少し移動します。
unityプラグインがないと見られません、
同じ場所に違うプログラムが2つあっても両方とも同じものが出るようです。
同時には見られないようでした?
先にあったほうが優先されるみたいで、別ページで開かないと個別には見られないようです。
unity で ipad 用の自分が楽しめる、アプリを作っているのですが、データの保存とロードを行いたくて色々調べてみました。
どうやら、これだー!っていう一個のやり方はなくていろんなやり方があり、絶対にこれみたいな正解はありませんでした。基本的に.NET命令で行うみたいなので .NET の知識が必要なかった私には結構苦行(調べ方から何にも知らないわけです)
同じような人がいたら、ちょっとは助けになるはず。
今回行ったのは、XMLでClassを保存 ipadでできるかどうか不明です(確認してないだけ)、一応 windows では保存できるようにはなったので、世間に情報が少なく調べるの大変だったので情報をはっておきます。
まずは wiki からすぐ使えるソースコードを拾ってきます。
unity wiki で XMLのセーブロードのソースコード
で、unityでC#のスクリプトを作成してください、名前は使用するするクラス名_GameSaveLoad を使ってください。
wikiには javascript バージョンもある。
<注意事項>
ビルドを web にしていると使えないクラスがあるためビルドエラーがでます、unity のビルドセッティングで windows などに変更してください。
maincameraかなにかにスクリプトをくっつけて、保存したい情報のあるオブジェクト(transformコンポーネントがあれば何でもいい)を先ほどくっつけたスクリプトに設定します。実行すると画面に save load のボタンが表示されて、押すだけで保存と読み込みが完成!
ここまでは凄く簡単だ、ただのコピペだし。
次は ArrayListで登録した複数のクラスを読み込む方法を知りたくなるはずです。
クラス入りのArrayListをXML形式で保存・読み出し のコードがあるサイト
こちらを参考に先ほどのコードを改良するだけで、完成します。
気をつけるのは、typeof(System.Collections.ArrayList),new Type[] {typeof(data)}
の Type[] が unity では System.Type[]です。
文章のみでわかりにくいけど、こんな感じです。
久しぶりに記事投げです。
ゲームとかを作れる環境のunityをはじめました、Directorで色々作っていたころを思い出しながら、chepesにアップされているゲームは全部Shockwaveで書き出されていて、作成してたのはDirectorだったんですが、今後は unity に変わっていきます。(最近なんにも作ってないけど)
unityのことをあまり知らない人がほとんどだと思うのですが、公式サイトはこんなところです。
見てもらうとわかるのですが英語です、メニューとか押していって出来ることなどの説明を見る分にはなんとなく色々なことが出来そうなツールだとわかってもらえると思います。
太っ腹の無料でも使えるので、興味がわいたらつかってみてください。(もちろん勉強しないと何にも出来ないのは、あたりまえなので根気は必要です)
で、昔年賀状用に作成した トラペンギン(年賀状にARタグはりつけて、一部の知人に送りつけた飛び出すやつです)の、トラだけをキーボードの入力で操作できるものを作って ぷちちぴーずにはっておきました。
ちょっと下のほう→トラペンギンテスト貼り付け
灰色の地面から落ちると終わりですが、特に何も処理していないのでずっと落ち続けます。
そのほか unity のすごいためになるサイトと、個人的なメモなどのリンクを貼り付けてあります。
特にいろんな動画が見れて楽しめるブログ
WordPress用のWP_unityObjectの設定方法なども一応メモしてありますので、見てみてください。
基本は、Unity関連はぷちちぴーずを更新しますが、こっちにも書かないと検索に引っかからないので書きます。
unity3dをMovableTypeに簡単に貼る方法・・・あるのかなぁ。