PUCHEPE'S(プチピィーズ)
unity3d Urbanpad uScript でWEB書き出し
- 2011-11-05 (土)
- Unity 3D
マウスで一回クリックしてフォーカスしてから、
キーボード
A またはD で左右
WまたはSで上下
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Unity関連で便利なのをリンクしてみました& wordpressでunity3dプラグインの設定方法
- 2011-07-06 (水)
- Unity 3D
3dsmax9 で使ってるプラグイン
http://usa.autodesk.com/adsk/servlet/pc/item?siteID=123112&id=13091402
FBX2009 これ入れたら、逆にmaxファイル直接インポートしたら、メッシュが崩れちゃったけど・・なんでだろ。
ただ、max上で FBXにしてから読み込んだらきれいだった・・。
unity をアップするためのwordpress用プラグイン
http://unity3d.com/support/resources/assets/unity-wordpress-blog-plugin
FTPソフトが新しいPCに入ってないからまだあげられてない・・・。
unity で 2Dゲーム作る参考サイト
http://www.rocket5studios.com/tutorials/creating-2d-games-with-unity3d-part-5-complex-collision/
だけど、SpriteManager2というプラグイン(でいいのかな?)が必要です。 150ドル
初めてunity 3Dするときに、参考になったサイト
http://unity.gameenginejp.com/
いろんな動画があって見てるだけで参考になります。
http://copimo.seesaa.net/article/132519272.html
iTween です、便利。
http://itween.pixelplacement.com/index.php
uScript これを改造して遊んでみているし、ツールを作成する参考にさせてもらってます。
もとは 色々なエンジンに採用されてるものを採用されたものかな。
有料になったら買いたい、けどトレースデバッグできないのかなぁ・・これ。
http://www.uscript.net/docs/index.php?title=Main_Page
張る必要もないけれど 公式です。
unity は全部英語!ひたすら英語!なのですが、完璧に読めなくても特に問題ありません。
あきらめなければ何とかなります、触っちゃだめそうなところを ぽちっと すると結構落ちるけど、ちゃんと直前ぐらいまで保存されてるのではっきりいって問題なし! リトライが楽です。
私はwindows無料版でやってます。
何かいいところ見つけたらコメントで追加していこう!
で、うえで紹介したプラグインを入れてみました。
プラグインは、入れたらアップロードできるものだと思っていたのですが、そういう甘いものではなく。
ファイルをアップロードしてURLをコピーしておく
プラグインの中に書いてあるテキストにしたがって埋め込みを書く
WP_UnityObject src=”こぴぺするURL” width=”640″ height=”480″/ こんなかんじのを []で囲います
で下記のようになります。
が、アップロードする手順が・・・別のFTPなどのソフトで行うことになります。
なんか、wordpressのアップロード機能は指定された拡張子のものしかアップしてくれません。
unity3d のファイルをアップロードしようとすると こんなエラー出す
Sorry, this file type is not permitted for security reasons
なので、wordpressのファイルを書き換えをします。
こちらに書いてあるように行う → http://sabonya.dyndns.org/wp/archives/141
一応メモ
書き換えるファイル $WORDPRESS/wp-includes/functions.php
2箇所書き換える
2355 行目付近 function wp_ext2type( $ext )
‘interactive’ => array( key’, ppt’, ‘pptx’, ‘pptm’, ‘odp’, ‘swf’, ‘unity3d’ ),
一番最後に ,’unity3d’ と ‘追加
mimeを追加
2475 行目付近 function get_allowed_mime_types()
‘unity3d’ => ‘application/vnd.unity’
って感じです、
mimeは検索して調べたらこんな記事があったので、そちらをまねしましたが、必要ないみたいなことが書いてる。
http://answers.unity3d.com/questions/28968/mime-settings-for-unity3d-file-type.html
これで、アップロード可能になり、あとはプラグインの readme.txtに書いてあるとおりに貼り付ける位置に書くと自動で色々やってくれますよ。
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win環境でopenFrameWorksの本で困ったら
- 2010-04-02 (金)
- openFrameWorks
こちらのサイトを見ましょう。
SatE-O
非常に詳しく問題点と解決方法が書かれてます。
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openFrameWorksの著者の方がイベントに参加!Tokyo Max Users Group
- 2010-03-13 (土)
- おもいつき
Tokyo Max Users Groupが2010年3月13日にあります。
名前の通りに東京で行われるので、見に行ったり出来ませんが、
楽しそうなイベントです。
こっちのMAXユーザーではないのですが、いろいろな人のレビューが楽しみです。
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ソースコードアップテスト2
- 2010-03-07 (日)
- おもいつき
この間本家にあげたペンギンのBOX2Dサンプルのファイルです。
少し長いのがアップできるかテスト。
testapp.cpp
#include "testApp.h"
#include "ofxVectorMath.h"
#include "ofxSimpleGuiToo.h"
void testApp::setup(){
//画面設定
ofSetVerticalSync(true);
ofEnableAlphaBlending();
ofSetCircleResolution(64);
ofBackground(0, 0, 0);
//Box2D初期設定
box2d.init(); //Box2Dの世界を初期化
box2d.setGravity(0,5); //重力を設定、下に5の力
box2d.createBounds(0, 0, ofGetWidth(), ofGetHeight()); //四隅に壁を追加
box2d.setFPS(30); //30fpsで表示
mfSize = 30;
mbSizeRandom = true;
mImage.loadImage("penguin.png");
//mImage.loadImage("bikers.jpg");
gui.addTitle("PENGUIN CUSTOMIZ");
gui.addSlider("Size", mfSize, 30.0, 60);
gui.addToggle("Size Random", mbSizeRandom );
//gui.loadFromXML();
gui.show();
}
void testApp::update(){
box2d.update(); //Box2Dを更新
}
void testApp::draw(){
ofEnableAlphaBlending();
//circlesに格納された全ての図形を描画
for(int i=0; i<circles.size(); i++) {
circles[i].draw(mImage);
}
gui.draw();
//Box2Dで生成された図形を描画
box2d.draw();
}
void testApp::keyPressed(int key){
//「c」をタイプすると、マウスの位置に円を追加
if (key == 'c') {
float r = ofRandom(30, 60); //半径を設定
if( mbSizeRandom == true ) {
r = mfSize;
}
CustomCircle c; //CustomCircleクラスをインスタンス化
c.setPhysics(1.0, 0.8, 0.5); //物理パラメータを設定
c.setup(box2d.getWorld(), mouseX, mouseY, r); //マウスの位置に円を設定
float radius = r; //半径を取得
c.mScaleX = (1.0/(mImage.getWidth()-80)) * radius;
c.mScaleY = (1.0/(mImage.getHeight()-84)) * radius;
c.mCenterX = -mImage.getWidth()/2;
c.mCenterY = -mImage.getHeight()/2;
circles.push_back(c); //生成した円をcirclesに追加
}
}
void testApp::keyReleased(int key){
}
void testApp::mouseMoved(int x, int y){
}
void testApp::mouseDragged(int x, int y, int button){
}
void testApp::mousePressed(int x, int y, int button){
}
void testApp::mouseReleased(int x, int y, int button){
}
void testApp::windowResized(int w, int h){
}
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ソースコード定義テスト
- 2010-03-07 (日)
- おもいつき
void main() {
print("PUCHEPE'S\n");
}
どうかな^^
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